宮古島(伊良部島&下地島)の人気ベスト3

宮古島と伊良部島をつなぐ伊良部大橋の写真です。
伊良部大橋を渡って、宮古島の奥座敷、伊良部島&下地島へ

伊良部大橋を渡ればそこは楽園

 宮古島に来たなら伊良部大橋を渡って竜宮の海へ。全長4,500mでS字のようにうねる伊良部大橋はまさに「ドラゴンブリッジ」、あたかも龍の尾が跳ね躍るかのようです。
 この伊良部島と下地島では、環境省主催エコツーリズム大賞(特別賞)を受賞したエコガイドカフェ宮古島の上質なアクティビティが人気をはくしています。

 

宮古島の奥座敷、伊良部島&下地島のマップです。
伊良部島&下地島のマップ

宮古島から伊良部島&下地島へ 

❶大橋を渡り右に曲がれば5分で佐良浜港、そこから「青の洞窟」へはボートで5分、体験ダイビング、体験フリーダイビング、シュノーケリングが満喫できます。

❷大橋を渡り左に曲がれば10分で下地島。宮古島トップクラスの天然水族館のようなカヤッファビーチでは、体験ダイビング、ドルフィンスィム、シュノーケリング&シーカヤックが満喫できます。

❸カヤッファから北(通り池方面)へ5分で下地島空港ラグーンビーチ。SUPスクール、SUPファミリースクールを満喫できます。

 

宮古島国際線就航を予定しテイル下地島空港の空撮写真です。
下地島空港にやがて国際線が就航、いよいよ世界の宮古島へ。

 

宮古島の奥座敷でワンランク上の極上バカンスを

 伊良部大橋を渡ったらそこは別世界。宮古島の奥座敷には昔のままの希少な海が残っています。

 

宮古島のサンゴ礁を守る・・ノータッチ5マナー

  宮古島の美しいサンゴ礁を子供や孫にも継承するためのエコマナーです。

宮古島の美しいサンゴ礁を守るノータッチマナーの看板写真です。
宮古島の美しいサンゴ礁を子孫に継承するためのノータッチマナー

① 立たない。海に入って泳ぎ始めたら立つところはありません。サンゴ礁はもちろん岩場にもサンゴの赤ちゃんが定着します。

② 歩かない。サンゴの赤ちゃんは海底に定着して育ちます。歩くと踏み潰してしまいます。

③蹴らない。立ち泳ぎでサンゴが蹴り折られます。マスクで海の中を見ながら、ライフジャケット等で浮力を確保して下さい。

④触れない。海の中には危険生物が潜んでいます。

⑤餌付け禁止。人為的な餌で生態系が撹乱されます。

エコガイドカフェ宮古島の環境省主催エコツーリズム大賞(特別賞)の賞状写真です。
環境省主催時代のエコツールズム大賞(宮古島では唯一)

 

環境省主催エコツーリズム大賞(特別賞)受賞

観光客が来れば来るほど美しくなる宮古島

 

 宮古島に訪れる観光客の環境負荷を小さくするため、環境マネジメント(ISO14001)を長年取り組んで来ています。エコツアー初のカーボンオフセットや、サンゴ礁に優しいエコシュノーケラーを毎年三千名以上、養成し続けて来ました。伊良部大橋開通後はノータッチマナーを実践啓発しながら、少しでも観光客の環境負荷を軽減できるように配慮しています。

 また、数年前までは、年間最大35,000個体のオニヒトデ除去などを行い、伊良部島及び下地島周辺のサンゴ礁を守り続けています。



宮古島の大人気スポット、青の洞窟のシュノーケリング写真です。
宮古島の青の洞窟、シュノーケリングで神秘の洞窟へ。

 

マンツーマンダイビングで、憧れの宮古島の海を潜って行く。洞窟の入口に着く頃には、海中を浮遊する無重力感覚に浸り、目の前の魚や光景に没頭してしまっていた。そして、狭い入口を抜ける時、緊張と期待が入り混じる。一瞬、暗くなって目を凝らすと、ハタンポが目の前で乱舞している。一瞬で心を奪われた。奥へと行けば行くほど、光が届かず闇の世界。ドキドキが高まる頃、Uターン。闇からブルーの輝きへ。まさに、青の洞窟。心の中でワオーと叫ぶ。視点が釘付け。

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宮古島・青の洞窟のシュノーケリング記念撮影写真です。
体験シュノーケリング 6,300円 / 2H
宮古島・青の洞窟フリーダイビング写真です。
体験フリーダイビング 8,800円 / 2H
宮古島・青の洞窟の体験ダイビング写真です。
体験スクーバダイビング13,800円 / 2H


【青の洞窟体験①】体験シュノーケリング

港からボートで5分、重心の低い大型和船だから揺れも少なく快適乗船。船上でシュノーケル器材を装着して安全スクールを受講(10分)。その後は、ガイドさんの後をバディでシュノーケリング。宮古島1位の人気スポット、青の洞窟へレッツゴー。

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【青の洞窟体験②】体験フリーダイビング

シュノーケリングで水慣れしたらいよいよフリーダイビング。まずは、ボートに戻りフリーダイビングの安全スクールを受講(10分)。その後は、ボート周辺で水深2mの水平移動10mを安全環境で練習。そして、青の洞窟へ海中からエントリー。

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【青の洞窟体験③】体験スクーバダイビング

シュノーケリング後、マンツーマンで体験スクーバダイビング。まずは、無重力の浮遊感に慣れながら青の洞窟方向にダイビング。緊張の一瞬、洞窟をくぐり奥へ奥へと進み、振り向くとそこは神秘の光に包まれたまさに青の洞窟、そして洞窟周辺へ。

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宮古島天然水族館の代表格、下地島カヤッファビーチの空撮写真です
宮古島天然水族館の代表格、下地島カヤッファビーチ。

 

 宮古島を代表する昔のままの海、あたかも天然水族館のよう。インリーフでも水深7mある宮古島特有のダイナミックな地形。百種類以上の熱帯魚に出会える。日本にいるクマノミ6種類のうち、なんと4種類が見れる。宮古島に生息する350種類のサンゴのうち、百種類上が生息している奇跡の海だ。宮古島エコガイドカフェが20年間守り続けてきたサンゴ礁は元気なままだ。餌付け禁止だから魚が自然に振る舞う希少な海。

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宮古島天然水族館・下地島カヤッファビーチでの体験スローダイビングの写真です。
体験スローダイビング 12,800円 / 4H
宮古島天然水族館・下地島カヤッファビーチでのドルフィンスィム(フリーダイビング)の写真です。。
体験ドルフィンスィム 7,900円 / 4H
宮古島天然水族館・下地島カヤッファビーチでの体験ダイビング写真です。
体験スクーバダイビング12,800円 / 4H


【カヤッファ体験④】シュノーケリング&カヤック

足の立つビーチ際で安全安心のエコシュノーケリングを身につけ、4種クマノミをめぐるシュノーケリングツアーを楽しむ。その後は百種サンゴと熱帯魚を自由にシュノーケリングで満喫し、3人乗りシーカヤックも楽しめる。20年間人気の定番ツアー。

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【カヤッファ体験⑤】体験ドルフィンスィム

シュノーケリングを満喫したら、いよいよドルフィンスィム教室。イルカと一緒に海中を泳ぐ基本練習。最初は足の立つ海際から始め、最終的には水深2mを水平に10m、イルカの興味をひくフリーダイビングスキルを目標に楽しむ。

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【カヤッファ体験⑥】体験スローダイビング

シュノーケリングを満喫したら、待望の体験スローダイビング。顔が濡れないフルフェイスマスクだから陸上と同じく鼻でも口でも呼吸できる。マンツーマンでサンゴの花畑を百m以上海中遊泳。宮古島ならではの天然水族館体験に大感動保証。

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【カヤッファ体験⑦】体験スクーバダイビング

シュノーケリングを満喫したら、本格的な体験スクーバダイビング。プロダイバーが憧れるサイドマウント方式だから安定感抜群。最上級の中性浮力を体感しながら、サンゴ礁スレスレの海中遊泳100mをファンダイブのように楽しめる。やみつき保証。

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宮古島国際空港準備中の下地島空港周辺の海の写真です。
宮古島国際空港準備中の下地島空港周辺はまさに奇跡の景観。

 訪れた人に強烈な印象を刻む下地島空港ラグーンの美しさ。この夢のように美しいビーチは写真の名所。誰もが写真を撮影せずに通り過ぎることができない奇跡の景観です。

この奇跡の海に溶け込むような遠浅の白砂ビーチでの体験SUPはまさに絶品です。
 全く初めての方を対象にしたSUP入門コースなので、家族みなさんでエンジョイできます。使用するサップは、最大荷重210kgまで対応のファミリーSUPです。

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SUP始めるなら宮古島をアピールする写真です。
SUPスクール 4,500円 / 1 時間
カップルでSUP始めるなら宮古島の遠景写真です。
ファミリーSUPスクールは4名以内です。
家族でSUPスクールを楽しめるコース写真です。
SUPファミリースクール 10,500円 / 1時間


【下地島空港ラグーン体験⑧】SUPスクール

SUPを始めるなら宮古島の中でも格段と美しい下地島空港ラグーンで。まず、ビーチでSUPの安全スクールを受講(10分)。その後は、二人で一艇を使い、交互に練習。立って、漕いで、進んで、曲がってという基本を身に付けるのが目標。上質な親切指導。

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【下地島空港ラグーン体験⑨】SUPファミリースクール

家族で一艇を使用してスクールを開催。大人3人乗りのファミリーSUP(最大荷重210kg)だから、親子で三世代でSUPを楽しめる。安全ロープを使用するので風で流されたりする心配は一切ありません。まずは安全スキルの習得をお目標に。

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宮古島人気ベスト3・・料金表

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