SUPスクール宮古島

SUPの楽しさ

 ここ数年日本で注目を集めているマリンスポーツといえばSUP(サップ)。SUPは正しくはスタンドアップパドルサーフィンという意味で、通常のサーフボードよりも大きなボードの上に立ち、パドルを漕ぎながら波に乗ったり海の上を散歩するというマリンスポーツです。

 

 SUPの発祥は1960年代のハワイ。元々はハワイのビーチでマリンスポーツを楽しんでいた人たちが、なにかサーフボードを使って他のスポーツは出来ないのかと考えたことによって生まれたそうなんです!

 

 更にSUPはその見た目とファッション性、またフィットネス要素などから海外セレブたちからも絶大な支持を受けているスポーツなんです!

 

 海外セレブたちが色々な場所でSUPを楽しんでいる姿はよく海外メディアに取り上げられています!

日本でも芸能人やモデルたちが注目しており、多くのメディアで見ることができますよ!

 



宮古島SUPスクール

 宮古島SUPスクールと言えばエコガイドカフェ。誰もが憧れていた下地島空港周辺でのSUPスクールを実現しました。

 大人3人乗り(最大荷重210kg)のファミリーSUPを使用しているので安定感抜群、みんなで楽しめます。
 今年前半は下地島空港周辺でのSUPスクールを「個人向SUPスクール」と「家族向けSUPスクール」とで新規開催します。



宮古島SUPスクール下地島空港ラグーンビーチ

SUPスクール(2人で1艇)

 

 SUP始めるなら宮古島エコガイドカフェ。

 

 まずは、ビーチでSUPの説明。そして、足の立つ浅瀬でSUPに立つ練習をします。二人で一艇なので交代しながら効率よく練習できます。

 

 立てるようになれば、前進、方向転換、後退など、基本スキルを身に付けていきます。一人で出来るようになったら、次は二人で同じように練習します。

 

 最後は、一人づつ、あるいは二人で自由に楽しめます。安全ロープを使用するので流されることはありません。



家族で楽しもう!

宮古島SUPスクール(家族で1艇)

 

家族みんなでSUPを始めたい!

 

 家族で1艇を占有できるので、みんなで楽しめます。 

家族2人で参加いただければ、他の家族も教室後半で、

同乗して楽しめます。

 

 子供は座って大人が漕いだり、ジージーが座ってキッズが漕いだり、色んな組み合わせで楽しむことができます。

安全ロープを使用しているので流される心配もありません。スタッフによる写真撮影も人気です。


Eco Guide

佐藤 慎一郎

PADIダイブマスター

ドルフィントレーナー科卒

孫(ソン)

PADIダイブマスター
ドルフィントレーナー科卒

蔵野 宏大

PADIインストラクター
ドルフィントレーナー科卒

猪澤 海

PADIインストラクター

元プロ野球選手(独立リーグ)


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